メディアの取材が来るプレスリリースの原則

無料でテレビ取材/新聞に掲載される方法

あなたはテレビ、ラジオ、新聞に"無料"で宣伝できる

『プレスリリース』という手法をご存知ですか?

「え?そんなのアリ!?」

自腹で広告を出すライバルたちが嫉妬…

マスメディアの力を「賢く」利用して

これから先、何度でも、無料で、

見込客を集め続けられるスキルを

マスターできる機会を用意したのですが…

プレスリリースの"取材者サイド"を経験、
自身、クライアントはメディアに引っ張りだこ

  1. 元女子アナ直伝!テレビ、ラジオ、新聞で、一円もかけることなくあなたのビジネスを宣伝できる『プレスリリース』のスキルを習得できる。(これから何度でも、数十万円から数百万円相当の広告効果を「無料」で得られる再現性の高いスキルをマスター。)
  2. このオンライン講座を受講した後にプレスリリースを完成させる(最短、プレスリリースを出した翌日にあなたのビジネスが各メディアで報道される可能性。)
  3. プレスリリースの正式なフォーマットを入手出来る

マスメディアを味方につけるスキルを

オンライン講座で習得しませんか?

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福田キコです。キー局で女子アナをしていました。

ですので業界の裏話のような、
「ごく少数の人しか知らないお話」を
させてもらう機会が割と多いです。

今日は、あなたのビジネス、事業、お店、商品が、
テレビやラジオで紹介されて、新聞、雑誌にも掲載される
そのための裏技についてお話しします。

しかも、一円も広告費をかける必要がありません。

ここから先を読まなくて良い人


最初に、ここから先の文章を読まなくても良い人を、
お伝えしておきます。

お互い時間のムダはない方がいいです。

  1. 誰にも知られずコソコソ隠れてビジネスをしたい方
  2. 「知る人ぞ知る大人の隠れ家」みたいな
取材お断りのお店を経営してる方
  3. ものすごい有名人

逆を言えば、これ以外の人はぜひ読み進めた方が良いです。

絶対に読んだ方が良い人もお教えしましょう。

  1. 広告宣伝費の費用対効果が悪いと感じている方
  2. メディアの取材を受けたい方
  3. アプローチしてみたけど、ダメだった方

テレビ・ラジオ・新聞・雑誌で

あなたのビジネスが取り上げられる方法


テレビ・ラジオ、新聞・雑誌などのメディアから取材を
受けると、取り上げられる枠がよければ当然のように
商品がバカ売れしたり、問い合わせが殺到したり、あなたの商品、サービスの認知度が上がったりします。

そうならなかったとしても、
「テレビ、新聞で紹介された」と言えることで
一気に信頼性が高まります。

日本人は、テレビやラジオ、新聞などのマスメディアに
非常に盲信的なところがあります。

だから、「テレビにでました」というだけで
「すごいですね!!」となります。

でも、そう簡単にテレビや新聞で取り上げられませんよね?
と思っていたら大きな間違いです。

あなたが正しいやり方さえ知っていれば、何度でも
テレビや新聞に取り上げられることは可能なのです。
しかも無料で。

無料で宣伝できるプレスリリース


企業や団体が、経営に関わるニュースや、
新商品・新サービスの情報などを
報道関係者(マスコミ)に知らせるための文書が
プレスリリースです。

このプレスリリースを上手に使えば、
数十万円、数百万円する番組の枠を買ったりしなくても、

あなたはA4用紙一枚送るだけで
メディアに取り上げられるのです。

「競争率がすごく高いんじゃないですか?」

「うちにはメディアが飛びつくようなネタはないですよ」

「こんな地方まできてくれないでしょう?」

という方もいるかもしれません。

確かにメディアには、1日に何百件、何千件という
プレスリリースが届きますので、その中から選ばれて
取材を受けられるのは、ほんの数パーセントです。

取材が来るプレスリリースの書き方


私は、元キー局の女子アナウンサーとして、
自分の番組宛に届くプレスリリースを受け取り、
その中から取材先を選んで連絡をし、アポをとって
実際に取材に行く、ということをしていました。

つまり、どんな書き方をすれば目にとまるか、
毎日、何百・何千と届くプレスリリースの中から
連絡してみようと思うのは、どんな内容のものか
私に聞いてくれたら、全部答えられます。

これからメディアに送るプレスリリースを、
選んでいた側の選択基準を知ることが出来たなら、取材先に選ばれる確率はとても高くなると思いませんか?

テストを提出する前に、答えを見ることが出来るのと同じです。

テストなら問題を作った人に答えを聞いたら
ルール違反で、きっと失格でしょうね。

しかし、ビジネスとテストは違います。

結果を出すためならカンニングも武器にする
それくらいのことは、珍しくもなんともありません。

プレスリリースをビジネスに活かせていない人や
出しては見たけど、全然取材に来てもらえない、
という方たちに、この「選ばれる」プレスリリースの作り方は、すごく役立つはずです。

そこで今回、「プレスリリースのオンライン講座」を販売します。

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私だけではありません。

生徒さんも多数、取材を受けています。


世間によくある「プレスリリースの書き方」講座との
決定的に違う「答え合わせ」を活用して、私の生徒さんや
クライアントさんなど、結果を出してきた人たちの実績を
ご紹介します。

下の写真は私が新聞に掲載されたときのものです。